Vol.119
2002年1月号 by JA6OAC
北九州市 中村
新年明けましておめでとうございます

 九州ではおだやかに正月が訪れましたが、東日本では大荒れの天候で特に名古屋方面では数十年ぶりの大雪で交通機関などが軒並みに乱れ、波乱の年明けになりました。
  SSTVでは新年早々恒例のQTC−Japan SSTVコンテスト2002が開催されましたが皆さんの成果は如何でしたか?参加された各局、ログの提出もお忘れ無く。

今年はデジタルSSTV元年か?
 21世紀になり、ミレニアム騒ぎも一段落となった今日この頃ですが、デジタル化の波は着実にやってきています。昨年のデイトンハムベンションで発表されたデジタルSSTVの電送実験もその後の情報は入ってませんが着実に進んでいる事と予想されます。国内でも昨年からJARLがD−Star計画を進めてますがこちらはレピーターに1.2GHz帯、幹線系を10GHzを使うもので、SSTVerの期待しているHF帯でのアプローチとはちょっと異なります。いずれにしても近い内に各種の電送実験やデモンストレーションなどが頻繁に出てくる物と予想されます。さて何が出てくるか,「お年玉」に期待しましょう。

今月のヘッドライン
1.全国SSTVミーティング金沢大会の準備状況
2.ソフトウエア情報
2-1 MMSSTV Ver1.05eベータ版
3.一般情報
3-1 CONT1200のHS画像をBMPファイルに変換
3-2 12月14MHzロールコール結果の補足
4.SSTVロールコールについて
4-1 7MHz帯のM/C募集
4-2 来月のロールコール
5.ロールコール結果
5-1 14MHz帯結果
5-2  7MHz帯結果

1. 第12回全国SSTVミーティング金沢大会の準備状況
  今年の全国大会は5月25,26日に金沢市で開催されます。本受付もそろそろ開始されます。たくさんの参加をお待ちしています。
本受付 本大会の正式受付は1月16日から開始し、5月5日までの受付とします。
 なお受付は会費17000円の入金を持って本受付の完了とします。
申込先 会費は郵便振り込みで御願いします。
口座番号 00780-2-50378番
口座名称 第十二回SSTV全国大会 金沢大会
加入者払込局 金沢扇町 郵便局
予備予約 予備予約者数は1月3日現在で60名になりました。
予備予約者    2002年1月3日 現在 仮申し込み局 60名
1エリア 10名 JI1ILB ,JL1XNH ,JI1QYY ,JA1BKI  ,JA1CJB ,JA1DWQ ,JA1XVY
JA1PSS, JH1RVU, JA1BDD
2エリア 15名 JA2EJ, JA2AIC, JA2WLA, JH2ESW, JH2ITT, JA2ASN, JA2AJL,JA2BMU
JH2KDP, JA2AAU, JA2VIA, 左 XYL. JQ2PNE, PNE XYL, ほか1名
3エリア 6名 JA3AKR, JA3AEP, JA3LCQ, 3エリア3局
4エリア 2名 JM4FUU,JA4HM
5エリア 2名 JA5CHF,XYL
6エリア 4名 JA6OAC ,JE6BXQ ,JN6TXF,JA6AP
7エリア 0名  
8エリア 4名 JA8WBX,JF8HOY,JA8ANQ, JR8BCH
9エリア 15名 JA9AXJ. JA9MM, JA9NDM, JH9CWE, JF9HHP, JF9JKQ, JH9AGB,JF9HHO
JH9CWD, JA9BR, JA9SSX, JA9HZY, JH9BEW, JH9AGM,JE9URW
0エリア 1名 JG0KJO
海外 1名 KH6JA
Tnx Info JA9AXJ

2. ソフトウエア情報
2-1 MMSSTV Ver1.05e
 12月は8秒モノクロモードのタイミング修正したものをベータ版のVer1.05eとして発表されました。
 また先月号で新モードの比較テストを掲載しましたがMMSSTVのメーリングリストで画質比較の話題が発言されてましたので紹介します。  
 先月の画質比較では

今回の比較では通常使っているスコッティS1モードよりわずか5秒長いMP115秒モードが意外と解像度がよく再現されています。またS1と同程度の解像度ではMP73秒モードが圧倒的に早く通信出来ます。
 つまりS1を基準に比較すると画質ではMP115。 速度ではMP73ということになりそうです。
 

 と発表しましたが、森さんが発表した各モードの1画素あたりのスキャン時間を比べるとそのまま当てはまってました。  森さんは「一般的にピクセル当たりのスキャン時間が長ければ長いほど伝送速度変化(遅延時間の変化)が画像に与える影響が減少し、マルチパスやジッタに強くなると思われます。」と発言されてましたがまさにその通りでロボットモード以後に発表された各種モードの開発要素として高画質、耐通信障害性の高い物が発表されて来ました。簡単に表現すると情報量の増加と安定交信の為、ほとんどのモードは通信時間が長くなってしまいました。ところが今回のMPモードはこれに高速通信性を含めたなかなか面白そうなモードです。
   なおMP73は垂直方向の色成分だけを圧縮しているとのことですが見た目はほとんどわかりません。S1の代わりにMP73を使えばほとんどロボット72秒モードと同じで高速に画像の送信が出来ます。S1モード一辺倒からたまには他のモードもチェックしては如何でしょう。

モード 画質  速度 1画素の
スキャン時間
 ( m Sec )
Scottie S1 320×256 110秒 0.432
MP73 320×256  73秒 0.438
MP115 320×256 115秒 0.697
SC180 320×256 182秒 0.734  
MP140 320×256 140秒 0.844  
MP175 320×256 175秒 1.063  
Scottie DX 320×256 269秒 1.080  


3. 一般情報
3-1 CONT1200のHS画像をBMPファイルに変換
  10年前、ロボット1200Cやクローン機のNS88などのスキャンコンバータが全盛の頃、標準コントロールソフトとしてJA2HYD山越さん制作のCont1200が使われてました。このころに収録された画像をフォーマット変換しました。以下顛末記です。
 はじめに
 年末の大掃除で5インチフロッピーに画像ファイルを多数発見、これを何とか見てみたいと思ったのが事の始まりでした。手元には300枚以上の5インチフロッピーをストックしているが肝心の読み出す機械(FDD)が既に無い。もともと懐かしの旧国民マシンのPC9800シリーズで使っていたもので、当然ながらパソコンも無い。とりあえず会社の古いPC98をたたき起こして読み出してみた。
 大事にストックしていたつもりだが、カビが生えたのかリードエラーが多発。FDDを比較的新しいものに交換して読み出しても大差なし、残念ながらフロッピーそのものがダメになっている模様。
 とにもかくにも何とか読めたもののファイルタイプを見て唖然。JPEGフォーマットでもBMPフォーマットでもない。***.hs1,***.hs2,***.hs3と表示。一瞬がっかりしたが思い起こせば10年前はPC9800シリーズとNS88やロボット1200Cなどのスキャンコンバータ全盛の頃。パソコンと接続しての画像保存は当然ながらスキャンコンバータにあわせたフォーマット。いろいろ調べてスキャンコンバータとパソコンを接続してJPEGフォーマットでセーブ出来るソフトも発表されていた事も確認出来たがスキャンコンバータは健在だがパソコンはとっくにIBM系にかわってしまったのでそれも出来ず。

 そこでCONT1200の制作者であるJA2HYD/1山越さんとコンタクト。数回のe-mailのやり取りで、以前CONT1200のフォーマットからBMPなどに変換するソフトを作り発表したとの連絡でファイルをチェック。
やっとFILECONV.LZHなるソフトを発見。当然ながら当時のMS−DOSの環境で動作するものでした。
 DOS環境の中でのファイル処理なのでたぶん今のパソコンでも動作するはずと手元のノートパソコンにデータを転送し変換テスト。キーボードよりコマンドを打ち込みリターンキーで変換、瞬時に終了し無事にHSファイルがBMPフォーマットに変換完了。後はWin環境でおなじみの「ペイント」などで懐かしい画像を確認。

 5インチのPC98ファイルを現用のノートパソコンに収容するのにまた一苦労。このPC98がLANなどで接続されていれば単純にコピーするだけで何ともない作業なのに一発で転送する機材が無い。手間がかかるがフロッピー経由で変換。とりあえず5インチデータをPC9800シリーズの3.5インチフロッピーにコピーしこれを3モード対応のIBMマシンで読み込み、さらにLAN経由でノートパソコンのハードディスクへ転送。転送後変換作業はノートパソコンで行う。 
 ●ファイルの変換方法
CONT1200で使われたHS1,2,3のファイルはIBMマシン系ソフトのHiresで使われているHRZフォーマットのファイルを3分割してセーブしたものと同じものです。HiresのHRZ画像をお持ちの方は手順の(2)から作業してください。

変換手順
 (1)分割しているものを結合し、まずHRZファイルを作る。(COPYコマンドで結合します。)
 (2)これを山越さん作の変換ソフトでBMPファイルにします。(HRZ2BMPを使用)
 (3)できあがったBMPファイルを市販のソフトなどでのアスペクト比を修正する。

  単純に変換すると画像は256*240のサイズとなり、パソコンのCRTで見ると左右方向が圧縮されて真四角に近い画像になります。これを画像の左右を25%延ばし320*240にサイズを変換すると変換完了です。(好みにより352*256,340*256などに変換するのも良いでしょう。)

注意
  手順の(1),(2)はパソコンのDOS環境でのキー操作となります。

DOS環境での操作がわからない方は変換作業は行わないで下さい。(操作ミスでパソコンのデータが消滅したり故障発生となっても責任は持てません。各自の判断で行ってください。)


 ●変換サンプル
TEST.HS1,TEST.HS2,TEST.HS3のファイルをTEST.BMPに変換する。

 変換ソフト、バッチファイルはHSファイルと同じディレクトリーにあるものとします。また今回はBMPフォーマッに変換するのでFILECONV.LZHの中のHRZ2BMPを使用します。  なおDOS環境なので、全ての操作が手入力のキー操作になります。一枚の変換ならば大したことではありませんが複数枚の変換作業となるとキー操作が面倒なので簡単なMS−DOSのバッチファイルを使ってます。ファイル名を入力するだけでBMPフォーマットに変換出来ます。

 ・Windows98の場合
  「プログラム」の「MS−DOSプロンプト」を起動する。HSファイルのあるデイレクトリーへ移動。
 ・WindowsXPの場合
  「コマンドプロンプト」を起動し、HSファイルのあるディレクトリーに移動する。

バッチファイルを起動する。
  C 「ファイル名」 enter 今回は C TEST enterと操作します。
瞬時に変換し、256*240画素のTEST.BMPファイルが出来上がる。後はそれぞれ手持ちの画像処理ソフトを使って320*240画素のJPEGファイルなどに変換すると良いでしょう。
 当方は手持ちの「デジカメの達人}を使い直接変更する画素数を指定して処理しました。

 変換テストをやってみたい方は下記のサンプル画像と変換ソフトをダウンロードして試してみてください。
うまく変換できると256*240のBMP画像となります。(何がでてくるかな・・・・。)

 サンプル画像 TEST.LZH (TEST.HS1,TEST.HS2,TEST.HS3 とバッチソフト)・・・78KB
 変換ソフト   FILECONV.LZH ・・・・・・・・・・・・・・・・・111KB : (JA2HYD山越さん設計)
 ●ソフト
 今回はfileconvを使って変換しましたが、この他にNS88とパソコンを接続した環境、TSCシリーズとパソコンを接続した環境をお持ちの方はImage_porterを使えば直接Hsファイルを読み込みBMPファイルとしてセーブ出来ます。
  なおfileconvには
         HRZ → BMP,TGA  BMP → HS,HRZ,SSV  TGA → HS,HRZ
         Q0  → HS,HRZ    HS  → Q0
 の各フォーマットに変換出来ます。変換の詳細はFILECONV.LZHのドキュメントファイルをご覧下さい。         
 ●画像集
 今回の手順で5インチフロッピーから変換した画像(1992年の関東地区SSTVミーティング)をHam-net/sstvの「懐かしの写真館」に掲載しています。10年前の懐かしい顔がたくさん有ります。一度ご覧下さい。
 ●感謝
 変換作業にあたり変換ソフトでJA2HYD山越さんに大変お世話になりました。約5年間ものご無沙汰でしたが、とりあえず送ったe-mailの返事をいただいたのがきっかけで何度かやり取りできました。また忘れていたいろいろ懐かしい話も思い出しました。ありがとうございました。
JA6OAC 中村正仁 ja6oac@ham-net.net
3-2 12月14MHzロールコール結果の補足
・11月の獅子座流星群の6mSSTV交信の相手局が判明
 12月号から再掲載
***JA1HHLさんから***
  獅子座流星群が見られたとき、夜中に50メガ帯をワッチしましたら、全国各地からの電波がから59で入感していた。
SSTVでCQを出したら、長崎県の方が呼んでくれたが、コールを確認できずにフェードアウトになってしまいましたが、心当たりの方を探しているそうです。

JA6CYA福田さんからのメールが届きました。

  50MHz帯での、ししざ流星群、流星反射通信での件ですが、JA1HHLさんを呼んだのは私です、彼のシグナルは、595で入感してましたのですかさず、呼びましたが、こちらの信号が弱わかったようで残念でした。画像は、すぐにコピ−したのですが翌日、パソコンがクラッシユしまして、画像がパ−になり残念です。私は、よく50MHzに出てますので今後とも宜しくお願いします。
                                               JA6CYA  福田 冨士雄

4. SSTVロールコールについて
4-1 7MHz M/C募集
 長年に渡って7MHzでのM/Cをお願いしてきましたJA3KYE,JH1PBB両局のM/Cは3月を持って退任することとなりました。
  引き続き7MHz帯でのロールコールのM/Cを募集いたします。お手伝い出来る方はJA3KYE,JH1PBB両M/CかJA6OACまで連絡してください。
  なお3月までに後任のM/Cが決まらない場合、7MHz帯でのSSTVロールコールは3月を持って休止となります。
4-2 来月のロールコール
   2002年2月のロールコールは通常通り第一日曜日に開催します。

  開催周波数はいつも通りで、14MHz帯と7MHz帯で同時開催します。M/Cの指示に従ってチェックインしてください。多数の参加をお待ちしています。

  次回のロールコールは 2002年月3日 (日) 10:00JSTから

  予定M/C  7MHz帯(7033KHz)           JH1PBB 、JA3KYE
         14MHz帯(14.280または14.283MHz) JA7ND  、JE6KBH

5.ロールコール結果
 5-1 14MHz帯1月分ロールコール結果

新年明けましておめでとうございます
   今年1年宜しくお願いします。                     JA7ND,JE6KBH

今日は朝から国内コンディションが良く開け、安定して情報交換を終わることが出来ました。

**各サイトからの情報拾い読みを報告***

*1エリア2002新春ミーテングについて

 昨年は茨城県潮来町で開催されましたが、今年は2月2日午後3時チェックインから3日朝まで千葉市公立学校共済組合「ポートプラザちば」で開催されます。

 参加費用は宿泊宴会で15000円、宴会のみは8000円

 参加申し込みは
 JR1ENT宮崎さん E-mail:jr1ent@amy.hi-ho.ne.jp他事務局スタッフに申し込みしてください。

*JASTA事務局交代について

 JASTA事務局がJA2BWH/1杉沢さんから、前事務局のJA1XVY平野勝氏に交代となりました。杉沢さんには大変に難儀かけました。 また平野さんには大変難儀かけますが宜しくお願いします。

                    以上JASTAホームページより

**情報をいただいた方**

*JA0SCさんから
 3月5日から**P5**北朝鮮(D.P.R.of Korea)にYUグループが行、電波を出す計画がある。このグループの中に3D2からSSTVを運用した(YU1NR)ラットクコさんが含まれており、SSTVが運用される可能性が期待される。

*JA6APさんから
 第4回西日本画像通信グループ(NVCG)主催のSSTVコンテスト今年は4月13日午前9時から15日午前9時まで、4月20日午前9時から22日午前9時まで開催されます。詳しいことはこの後「CQ誌」その他で 情報を公開します。

***チェックインいただいた局***

*JA1BDD,JH1AAQ,JH1ADM,JI1QYY,JA4BBL/1
*JR2BCT,
*JA3BU,JA3CFH,JA3DFN,JH3GOB,
*JA6AP,JA6AQV,JA6OAC,
*JA7UQ,JA7YB,JA7KID,JK7BUM,JN7IXZ,
*JA8KFP,JA8RQH,
*JA0SC,JA0ABG,JH0HLV,

間違い等ありましたら連絡ください。訂正させていただきます。

         M/C    JE6KBH,JA7ND

    掲載責任  JA7ND                E-mail: ja7nd @ hana.or.jp
 5-2 7MHz帯ロールコール結果
2002年1月分   7MHz ロ−ル・コ−ル(R/C) 結果報告

実施日: 2002、1,6(日)      10:00-10:40   M/C担当: JA3KYE

 今月のCONDXは、1、から4、までと、9、から0、の各エリアしか入感せず、5、6,7,8,各エリアが全く入感なし。JH1PBB局は私用のため、JA3KYEが奈良からお伝えしました。 今回はチエックイン頂いた方からの一言メッセ−ジを受け付けました。 新規1局。 総勢33局(M/C含む)。約40分ほどでチェックイン及び情報を無事報告。少し妨害があったが支障無く終了。各局有り難う。


以下 チエックインされたSSTV参加局を掲載し、一言メッセ−ジを付け加えます。

1)エリア(11局)
JA1BBI  59、明けましておめでとう御座います。余り出られませんが、今年も宜しく。
7K2HWJ 栃木県の ノダです。 本年もよろしく。
JR1UDK 明けましておめでとう御座います、今年もよろしく。1エリアのミ−テングが2月1日に有ります。
JN1BCW 59
JA1BHB 皆さん今年も宜しく。
JA1EYG モ−ビル、 皆さん明けましておめでとう御座います、今年も宜しく。
JA1SDH 昨年は色々お世話になり有り難う、今年も宜しく。
JA1AOJ 各局今年も宜しく。
JN1NEQ 本年も宜しく。
JH1MPO 各局おめでとう御座います。本年も宜しく。
JA1BSW 59 皆さん明けましておめでとうございます。 たけしたです。

2)エリア(6局)
JL2MCG 59 本年も宜しく
JH2ESW 昨年は色々と有り難う。各局今年も宜しく。
JA2HDW 59 明けましておめでとう御座います。本年も宜しく。
JQ2PNE 59 石本です。
JA2VIA 59 明けましておめでとう御座います。なかなか出られません。
JR2BCT 59 2回目です。

3)エリア(7局)
JA3CFH 59 今年も宜しく
JA3DFN 59 明けましておめでとう御座います。
JA3BBI 59+ 余り出ていません、出るようにします。
JA3CSS 59+ 明けましておめでとう御座います。各局宜しくお願いします。
JA3BXH 59+ 各局おめでとう御座います。
JE3LDG 59+ 大阪東住吉区の岡田です。昨年は色々と有り難う。本年も宜しく。
JA3KYE SSTV参加各局おめでとう御座います。本年も沢山の方の画像をお待ちしております。皆さんにとって良い年で有りますように。

4)エリア(5局)
JA4QYQ/3 各局おめでとう御座います。昨年はアクティブがなく今年も宜しく。
JA4DCG 仕事が忙し為、アクティブに出られない。
JR4LKY 59 各局おめでとう御座います、本年も宜しく。
JA4DP  59 各局おめでとう御座います、本年も宜しく。鳥取県米子市の清水谷です。ロ−カル局にJA4QYQ/3山田さんが居られます。 7MHzは出るようにします。
JA4BSM 59 明けましておめでとう御座います。あまりアクティビィに出ていません、画像が見えていましたら、宜しく。

9)エリア(2局)
JA9AET* 59 OP、はまもと。 RIG、 FT757TX、30mh水平ホイップ。
JA9AXJ 今年も宜しく。SSTV全国大会が開催されます。

0)エリア(2局)
JA0JT 59 今年も宜しく。
JH0HLV 59 チョットと出ていなかったが、今年は出るつもりです。

************* 新規局 ご紹介**************

JA9AET  OP、 はまもと、  使用RIG FT757TX ANT、30mh水平ホイップ。


*************JH2ESW局より QSP事項*********
サテライトでSSTV運用希望者へ。ドレ−ク・コンバ−タ−の最終配布について。
ドレ−ク・コンバ−タ− 2.4G でSSTVを運用したい方は、JH2ESW局まで、申し込で下さい。 締め切りは、1月15日まで。
本体 \2.900,+消費税+送料
注意、関西、関東は、\640, 4台まで送料同一料金。

E-mail: jh2esw@jarl.com
以上報告します。

コ−ルサインの誤記入並びに、その他間違いが御座いましたら連絡宜しく。
来月のロ−ルコ−ルは、2月3日(日曜)をお待ちしております。
JA3KYE   文責  青木 實   2002.1.6
 まとめ
--------- SSTV info-box 119 (Jan.6 2002) ------------------
   ◆編集者:   中村正仁(JA6OAC)  
   ◆情報は ja6oac@ham-net.net まで