Vol.121
2002年3月号 by JA6OAC
北九州市 中村

 春三月。連日の暖かさは3月下旬から4月上旬の頃の状態です。このまま一気に春がやってくれば良いのですが、まだまだ寒い日が続きます。

 HF帯のコンディションの上昇とともにSSTV DXペディションが目白押しです。特に今月5日から北朝鮮(P5)からYT1AD/YU7AVが運用予定していて期待大の状態になっています。 注目しましょう。なお関連情報はhttp://www.amsatnet.com/p5.htmlをご覧下さい。
今月のヘッドライン
1.ミーティング情報
1-1 第12回全国SSTVミーティング金沢大会
2.ソフトウエア情報
2-1 SSTV32 for Windows Ver.1.7.1.68
2-1 JVcomm32 Ver1.21 pre
3.一般情報
3-1 AGB YL Party コンテスト (Belarus)
3-2 The annual DX SSTV contest (IVCA SSTV コンテスト)
3-3 NVCG SSTVコンテスト
4.SSTVロールコールについて
4-1 7MHz帯のM/C,お疲れさまでした
4-2 来月のロールコール
5. ロールコール結果
5-1 14MHz帯ロールコール結果
5-2 7MHz帯のロールコール結果

1. ミーティング情報
1-1 第12回全国SSTVミーティング金沢大会
 大会ホームページにて大会の概要案が提示されています。ぼちぼち最終的な案が発表される模様です。注目しましょう。

 大会概要
  5月25日(土)
   13:00 ホテルチェックイン開始
   15:30 受付開始
   17:30 大会挨拶、会食、おみやげ交換会など 
   20:30頃 散会

  5月26日(日)
   09:00 記念写真撮影
   午前中 市内観光 または 勉強会を11:00頃まで
   12:00 ホテルチェックアウト(散会)

  大会会費    17000円

  既に正式申し込み者数も13名となっています。また仮申し込み者数も3月1日で合計68名になっています。
  申し込み先
口座番号 00780-2-50378番
口座名称 第十二回SSTV全国大会 金沢大会
加入者払込局 金沢扇町 郵便局
 問い合わせ先  ja9axj@jarl.com
 金沢大会ホームページ http://www.spacelan.ne.jp/~ja9axj/
Tnx Info JA9AXJ

2. ソフトウエア情報
2-1  SSTV32 for Windows Ver.1.7.1.68
 MMSSTVの影響を受け、MR/MP/MLモードが追加サポートされました。

  ダウンロードは いつものように こちら (http://member.nifty.ne.jp/jr6fqf/sstv32/index.htmlからどうぞ。

2-2 JVcomm32 Ver.1.21 pre
 現在のバージョンは1.21 preとなっています。

 JVComm32 Ver1.21 pre 約7MB (一括ファイルと分割ファイルが有ります。)
 ダウンロードはこちら。   http://www.jvcomm.de/downloadpre.html

3. 一般情報
 今月はコンテストの情報をお伝えします。 IVCA SSTVコンテストが6−7日に移動したので4月は3週間連続で週末にコンテスト開催となりました。
3-1 AGB YL Party コンテスト (Belarus)
 AGB YL Party
 日時  2002年3月8日 00:00−24:00 UTC
 バンド 全HF帯、VHF帯(WARCバンドを除く)
 MODE CW, SSB, RTTY, SSTV
 参加部門
   A - YL - all mode;
   B - YL - SSTV only;
   C - YL SWL;
   D - OM - all mode;
   E - OM - SSTV only;
   D - OM SWL.
   参加部門は2部門まで参加可能。ログの提出はサマリーのまとめたものが必要。
 有効交信   交信相手はYL対YLまたはYL対OMに限る。1交信のみ有効、但しバンド、モードが変われば有効。
 QSOポイント CW, RTTY, SSTVは 1交信につき 2ポイント 、Phoneは1交信につき 1ポイント.
 総得点     各QSOポイントの合計
 ログの提出   P.o. 143, Minsk - 5, 220005, Belarus
           Eu1eu@qsl.net

                                                 From SSTV−PDXB M/L
3-2 The annual DX SSTV contest (IVCA SSTV コンテスト)
 今年のIVCA SSTVコンテストは当初4月20−21日に予定しNVCG SSTVコンテストとブッキングしてましたがNVCGからの移動要請を受け入れ4月6日−7日に移動して開催されます。

The IVCA SSTV 2002 Contest Rules
 日時  2002年4月6日0:00〜7日24:00 UTC
 コンテストナンバー RSV+001
 QSOポイント 日本国内からのエントリーの場合、アジアゾーンとのQSOは5ポイント、その他のゾーンの局との交信は10ポイント
   ゾーンは北米(中米,カリブ海を含む)、南米,欧州(東経60度以東のロシアを含む),アフリカ,アジア,南太平洋
  マルチ 14MHz帯以外のバンドでの交信は2倍。例外として21MHz帯とサテライト交信は3倍。
  同一交信相手はバンドが変わればカウントする。

 コンテスト結果はVISION News Letterを送付する。
 ログの提出は2002年5月25日までにIVCAに到着すること。
3-3 NVCG SSTVコンテスト
通常の交信がそのままコンテストにカウント出来るシンプルなルールで開催されているNVCGのSSTVコンテストも回を重ねて今年は4回目となります。たくさんの参加をお待ちしています。
なお今年の副賞はハムの必需品[高精度で定評の電波時計です]を準備しています。お楽しみに。

QTC!! NVCG初のヨーロッパ方面のメンバー局を承認
YU1NR  Ratkoさん
からNVCGへの加入希望が特別承認され、NVCG初のヨーロッパ方面のメンバー局になりました、今年のコンテストはメンバー局として参加する予定です。
 メンバー局(NVCG会員,準会員)は2月現在で64局が登録されています。各局、交信よろしく。

第4回西日本画像通信グループ(NVCG)主催SSTVコンテスト規約

1,主 催  西日本画像通信グループ 代表 JA6AP 清水喜代忠

2,期 間 暦日のUTC時間で実行
  第一ステージ 4月13日(土)09:00 JST(13日 00:00UTC)から
               15日(月)09:00 JST(14日 24:00UTC)まで
  第二ステージ 4月21日(土)09:00 JST (21日 00:00UTC)から
              23日(月)09:00 JST ( 22日 24:00UTC)まで

3. 参加資格
アマチュア無線の資格を持ちSSTV(3F5/F5)の免許を受けている国内外のアマチュア無線局

4, 運用を周波数
  自局に免許されたすべての周波数帯(電波法及び郵政省令に定められた周波数帯)

5,空中線電力
  自局に免許された電力の範囲内

6,コンテストナンバー
  西日本画像通信グループのメンバー局(NVCGホ−ムペ−ジに掲載の会員名簿の正会員並びに準会員扱の局64局;2002年1月25日現在)はRSVに「M」を付加する(例:595M)、M=メンバーの局を表す。
  メンバー以外の局は通常のRSVのみを相互に送る。

7,ポイント
  NVCGメンバー局との交信は2点、一般局との交信は1点とする。
  コンテスト期間を通じて、すべての相手局は1交信のみ有効とする

8,マルチ
  周波数帯に関係なく以下の項目をマルチとしてカウントする
  すべてのプリフィックスが異なる局と交信した最初の1局を、マルチとしてカウントする。

9,得 点
  総ポイント×マルチポイント=総得点数

10,エントリ−部門
  国内局部門 及び海外局部門の2部門とする。

11,入 賞
  国内部門  1〜3位に表彰状と副賞を贈ります
        他に14位と21位およびUV局交信の最高得点局の3者にボ−ナス賞を贈る。
  海外局部門 1〜3位に表彰状を贈る

12,LOG及びSUMMARY sheet の提出
  NVCGの推奨している 「log & summary」 またはJASTA,JARLの形式のものに記載したものを郵送、またはe-mailで送付する。NVCG推奨のCONTEST LOG & SUMMARY のprogram は
 ここからdownloadできる。 ( http://www.roy.hi-ho.ne.jp/shimamura/)

   提出先 宗像市葉山1−21−5 JA6AP 清水喜代忠 
       E-mail ja6ap@jarl.com 

13, 提出締め切り
  2002年5月20日〈日〉暦日内に発信のe-mailまたは郵便消印のもの

14、注意事項
 1. コンテストル−ル違反、サマリ−シ−トおよびマルチに計上する交信のLOG.の不備は失格とする
 2.. 同一局との交信は周波数帯を問わずコンテスト期間中1交信のみ有効とする
 3, クロスバンドおよびラウンドQSOによる得点は無効
 4, 同時に2波以上の電波の発射による交信での得点は無効
 5, コンテストに使用する画像は特に指定はしない

15,結果の発表はNVCG、QTC−Japanのホ−ムペ−ジ及びCQ誌、JASTA等で発表する。

4. SSTVロールコールについて
4-1 7MHz帯のM/C,お疲れさまでした

 いつ頃から担当していただいたかを忘れるほどずいぶん長い間、7MHzを担当していただいたJA3KYE青木さんとJH1PBB山田さんが今月のオペレートを最後に退任します。混信の多い7MHzでのM/Cはいろいろとご苦労が多かったと思います。SSTVのPRや情報の交換に貢献されたのはいうまでもありません。大変お疲れさまでした。また今後ともSSTVの発展にご協力をお願いします。ありがとうございました。
4-2 来月のロールコール

   2002年4月のロールコールは通常通り第一日曜日に開催します。なお既にお知らせしてましたが7MHz帯のM/Cの後任の申し出が有りませんので来月からのは7MHz帯のロールコールは休止し、14MHz帯のみでロールコールを開催します。3,4級局はチェックイン出来ませんが多数の参加をお待ちしています。M/Cの指示に従ってチェックインしてください。なお7MHz帯のM/Cをお手伝いしていただける方が見つかりしだい再会します。また夏のコンディシヨンがアップしたときには7MHzにこだわらず21MHzでの開催もOKです。M/C希望者はJA6OACまでメールを下さい。

  次回のロールコールは 2002年月7日 (日) 10:00JSTから

  開催周波数  14.280MHz または 14.283MHz
  予定M/C    JA7ND  、JE6KBH
5.ロールコール結果
5-1 14MHzロールコール結果
 秋田はいつもの年より雪消えが早く、何となく春らしい天気になり、雛祭りというのに、朝から太陽が輝いています。朝から国内コンディションも良く安定したコンディションのうちに終わることが出来ました。

***情報をいただいた方***
JA0SCさんから次のような情報をいただきました。
P5についてはARRL?の方に申請を出したとの情報が。その他特に変わった情報が入っていないので予定どうり3月5日から電波が出るのでは。SSTVについても可能性がある。〔この部分は先月の情報〕

3月4日から5W0からQRVしたあとYJ0(Vanuatu)から???AOP,APYさんたちが電波を出す予定であり、JA0SC吉池さんが3月9日.日本時間7.00に28.750でSSTVでQSOスケジュールをお願いしている。一回だけということなそうですが、リクエストによっては。またJA0SCさんを通してお願いすればチャンスが。**ja7ndの望み

****チェックインいただいた局****
*JA1BDD,JH1AAQ,
*JA2BWT,
*JA6AQV,JN6TXF,
*JA7EY,JA7UQ,JA7HHW,JN7IXZ,
*JA8DFK,JA8RQH,JH8CGU,
*JA0SC,

                                     M/C    JA7ND,JE6KBH

掲載に間違いがありましたら連絡ください。訂正させていただきます。
掲載責任JA7ND
MAIL:ja7nd@hana.or.jp

014−0303
秋田県仙北郡角館町薗田字釣田73
     相 馬 與 勝
Tnx JA7ND
5-2 7MHzロールコール結果
2002年3月分 7MHz ロールコール(R/C)結果報告

実施日: 2002.3.3(日) 10:00-11:24 
M/C  : JH1PBB   

 今回はJA3KYE青木OMと当局、7MHzでの最後のRCでしたが、残念ながらJA3KYE青木OMが 風邪で声が出ない状態の為、不参加でした。止むを得ず当局が1エリアからのシングルコントロールとなりました。

 お空の状況は、時々 ビート、SSTV信号を出す局あり等の、何時もと同じようでしたが、CONDXは比較的良好でした。チェックインは 6、8エリアは ゼロでしたが他のエリアからは参加あり。 MC含めて33局でした。

JA6OAC中村OM編集の InfoBox 3月号の他には特別なQSP事項はなく、今回は最後と言う事でチェックイン局から一言コメントを頂戴し、少々長引いたが 11:24 に終了しました。

今月のチエックイン局の詳細、コメントは下記の通り。(新規チェックイン局はなし)

1)エリア
JA1BSW, JA1FMU, JA1RCN, JA1SDH, JE1AMI, JH1CCN, JH1HBK, JK1WIB,
JM1KMR, JN1BCW, 7K2HWJ, JH1PBB, (12局)

2)エリア
JA2WLA, JH2ESW, JH2HXF, JL2MCG, JQ2PNE, JR2BCT,  (6局)

3)エリア
JA3BXH, JA3OCD, JF3DAE,  (3局)

4)エリア
JA4DCG,  (1局)

5)エリア
JR5LPR (1局)

7)エリア
JA7UQ, JA7BXZ, JA7CIA, JA7CDZ, JA7MWX,  (5局)

9)エリア
JA9AXJ/1 , JA9SSX, JA9URW, (3局)

0)エリア
JA0FSE, JA0MOC,  (2局)

  以上  33局

************** 一言コメント(チェックイン順) ***************************

 JE1AMI: 応答なし。
 JM1KMR: 応答なし。
 JA1RCN: 長い間MCご苦労様でした。
 JA1BSW: ご苦労様でした。 近々転居します。ANTの建設の見込みなし。
        MC協力したいが無理。SSTV運用している局の1/3位は廻り込みを起こしている。インターフェアやスプラッター障害を起こすので、各局チェックされたい!
 JK1WIB: 長い間ご苦労様でした。 AO-40まだうまく受信出来ない。

 JA2WLA: 青木OM山田OM長い間有難う御座いました。最近7MHzに余り出てない。
     出た時は各局よろしく。
 JL2MCG: お疲れ様でした。 今後とも健闘を祈ります。
 JH2ESW: 青木さんお大事に! 今後とも宜しく。
     AO-40 現在 JA 47局 SSTV QSOをした。 受信状況は殆ど 575.
     最近 特に 1エリアが増えている。
 JQ2PNE: 長い間ご苦労様でした。東京大会でアイボールからのつながりでした。
     当初は 98B での運用でした。最近ロ−カルとのSSTV が多くなって
     ます。7MHZにも出るようにしたい。
 JR2BCT: 長い間ご苦労様でした。 今日のCONDXは55〜59で、時々ジャミングもありました。
 JH2HXF: 大野です。 長い間ご苦労様でした。 2年間QRTしてました。最近リカバリし、廻り込みに苦労しました。

 JF3DAE: 長い事お世話になりました。 最近 MMSSTVで楽しんでます。
 JA7MWX: 長い間ご苦労様でした。

 JA7UQ: 奈良のミーティングで青木さん共々お会いしてから、ず-っと。
     毎年のハムフェアでもアイボール出来てますね。今年も楽しみにしてます。
 JA7CIA: 長い間ご苦労様でした。 今後 AO-40でもよろしく。
 JA9SSX: JA9AXJはモ−ビル中で欠席です。もしや連絡がありました?
全国大会(金沢大会)の準備着々と進んでる。 本申し込みは早めに。観光地(例えば 兼六園)では65歳以上は 無料。 但し運転免許証等の身分を証明するものが必要。
     青木さんにもよろしく伝えて下さい。
 JA9URW: JH1PBB局とは SSTVモ-ドは未交信。楽しみにしてます。
 JA1FMU: 長い間お疲れ様でした。
 JA7CDZ: 長い事ご苦労様でした。ご無沙汰してます。
 7K2HWJ: 長い事ご苦労様でした。 小山市の野田です。細々とやってます各局よろしく。
 JE1AMI: 長い間ご苦労様でした。
 JH1CCN: AO-40 でよろしく。
 JA7BXZ: ご苦労様でした。
 JN1BCW: ご苦労様でした。 お世話になりました。
 JA7BXZ: ご苦労さまでした。 

*********************************************************************************

  今月の RC 青木OMと当局(JH1PBB)が担当する最後のRCでした。
 因みにメモ帳をチェックしてみましたら、恐らく1995年の4月からのようでした。丸7年でした。
 この間、情報編集のJA6OAC中村OM始め情報提供頂いた各局、またチェックイン頂いた各局等に感謝します。
 大変長い間参加・協力諸々有難う御座いました。 謝! 謝!
 
 最後に各局のご活躍・ご健勝を祈念致します。
 
 青木OM  長い間ご苦労様でした。またお世話になりました!!


                                             ( 文責: JH1PBB 山田 武 )

SSTV情報 特別版  Back to the 1992
 SSTVロールコール情報をまとめて早10年の月日が流れました。よくもまあこんなに長くやるとは夢にも思わなかった。
ロールコールの結果発表はもっと前から直接CQ誌のSSTVコラム担当へ連絡してましたが雑誌発売までの時間がかかってしまい何とか早く公開出来ないものかと思ってたところ、当時のNiftyserveに画像通信会議室が開設され、公開場所を探していた時だったので渡りに船でロールコール情報の掲載をはじめました。それから毎月の情報公開も100回のキリの良いところまでと思ってましたが各局から要望に引っ張られ、紆余曲折の末、現在のham-netで直接公開するホームページにたどり着きました。毎月1度のまとめとはいえ10年間、120回無休でした。
 今月はniftyserveに登録した最初の公開情報の1992年3月号です。当時は第一週が14MHz帯、第二週が21MHz帯でロールコールを行っていました。ここではまとめたもののヘッドラインを紹介します。日進月歩で進化してきたSSTVの10年前の当時の雰囲気がわかります。10年前のSSTVの世界もなかなかにぎやかでした。
  全文はこちらをご覧下さい。
 1992年3月分SSTVロールコールインフォメーション

1.2月12日関東地区(葉山ミーティング)での提案事項など。
2.葉山ミーティングでの各局の発表概要
3.ロボットリサーチ社の新商品
4.第2回全国SSTVミーティング奈良大会(仮称)の案内
5.SSTVソウルミーティングへの御誘い  (参加者15名以上で実施)
6.有線BBSのID調査の件

<<14MHzR.Cでの重大な提案>>
JARLで決めているバンドプランがそのまま法制化されようとしている。

7.IBM−PCのVGA上でSSTV運用する基板をKA2PYJ発表。
8.KB9MCが8ページメモリーを発表
9.1992−IVCAコンテスト情報
10.CONT1200の新バージョン(Ver5.3.9)情報
 まとめ
 年度末が近くなると急に仕事がQRLになってしまいます。ずっと出張の連続では情報のまとめがなかなか厳しいものとなってしまいます。来月後半はさらに追い打ちをかけるように二週間連続で静岡県への予定が入っています。はたしてまとめが出来るか疑問です。
--------- SSTV info-box 121 (Mar.3 2002) ------------------
   ◆編集者:   中村正仁(JA6OAC)  
   ◆情報は ja6oac@ham-net.net まで