SIX NEWS plus July '09
(Japanese ONLY)
Translation & Edited by
JF6DEA/KE1EO
Shirow KINOSHITA


昨今のコンピューターウィルスによる悪影響を考慮し,本文中及びリンクを
張る E-mail アドレスの "@" は "(at)" と表記します。

【各国短信】
*Senegal, 6W. Pirated ! 
 2009年6月27日の 6W1SJ はパイレーツの模様。 当日、6W1SJ 本人は 50MHz には QRV して
いないとのこと。 クラスターによると、この日は北米からのリポートがアップされている。

*Qatar, A7. 
 カタールに滞在している Dave:K5GN/M0FGA は、A71AW から FT-857 を、A71EM から壊れた 
5el 八木を借り、アンテナを修復して2階建の屋上の給水タンクから 1m 離しただけのところに
上げて日没直後にリグのスイッチを入れたところ、ヨーロッパが大オープンしており、慌てて
キーヤーを探して QRVした。 北はイギリスまでのオープンを記録し、ノルウェーの LA7VJA の
信号も受信して呼んでみたが QSO には至らなかった。 これまでに 15エンティティーの 30局と
QSO できている。 今後アンテナを高くし、7月中旬まで運用を続ける予定。 QSL は LoTW に
アップする。

*Hungary, HA. 
 Sanyi:HA0HV は 2009年12月31日まで、特別コールサイン HG400HV で QRV する。 これは彼が
住むハンガリー東部の Hajduboszormeny(人口 32,000人)の町名の由来が "hajduk" が定住した
ことによるものを記念するもの。 Sanyi は HF 及び 50/144MHz の CW/SSB やディジタルモード
で KN07 から QRV する。 QSL は HA0HV へ QRZ.com のアドレス宛にダイレクトまたはビューロー
経由で請求のこと。

*Sweden, SM. 
 Arne:SM7AED からの情報によると、1809年の第二次ロシアスウェーデン戦争での最後の戦から
200周年を記念して、FURA (Foreingen Umeaa Radio Amateur:SK2AT) のメンバーが KP03bu から
特別局 SM200PAX を 2009年12月31日まで運用する。 QSL は SK2AT 宛へ。

*Estonia, ES. 
 エストニアでは、8月7〜9日に、次のスケジュールで ES-Field day コンテストが開催される。
      I period:  432-438MHz  8月7日(金)15:00〜21:00 UTC
     II period: 1296-1300MHz 8月8日(土)03:00〜07:00 UTC
    III period:  144-146MHz  8月8日(土)15:00〜21:00 UTC
     IV period: マイクロ波部門 8月9日(日)03:00〜05:00 UTC 
      V period:  50MHz 8月9日(日)06:00〜08:00 UTC 
 Sven:ES1LBK は、上記のコンテストに参加すべく KO17av から TS-2000X(ベアフット)と 50MHz:
5el 八木(地上高 5m)、144MHz:14el DK7ZB 八木(地上高 5m)、433MHz 23el(可能であれば地上
高 55m の灯台頂部)、1.2GHz:44EL(可能であれば地上高 56m の灯台頂部)。 Sven の e-mail 
アドレスは es1lbk(at)gmail.com 。

【ペディション関連】
*Midway Isl., KH4.
 大規模な国際チームが Midway島からのペディションを行う。 WB4JTT をはじめ、KH7U, W8GEX, 
W8CAA, W6OSP, N4XP, N1DG, AA4NN, W6KK, N7CQQ, DJ9ZB, N4PN, WA7NB, EA1IR, K9CT, ND2T, N6HC,
9V1YC などの一行は 10月9〜19日に Midway島から K4M のコールサインで HF 及び 50MHz のオール
バンドを運用する。 現地では2つのサイトに分けて6セットの設備を準備し、少なくとも 14MHz
は 24時間運用する。 更報や今後の詳報は、http://www.midway2009.com のサイトで随時発表する
のでチェックされたし。

*Greece, SV. 
 Gabi:HA1YA は、7月8〜21日にギリシア西部、イオニア海に浮かぶ Zakynthos島から、8月25日〜
9月8日にギリシア北東部、エーゲ海北部の Thassos島から J48YA のコールサインで HF 及び 50/
70/144MHz で運用する。

*Dodecanese SV5. 
 Pandelis:SV5AZP, Stathis:SV5DKL, Dionisis:SV5FRD, Panagiotis:SV5AZK 及び Yiannis 
:SV5FRI は、7月31日〜8月3日にギリシア南東部のトルコに近い Dodecanese の Symi島から 
SX5SYMI のコールサインで 1.8-50MHz の CW/SSB/RTTY で QRV する。 更報は 
http://sx5symi.symiakos.gr を参照されたし。

*Ogasawara, JD/O. 
 JI5RPT(JD1BLY) と JO1LVZ(JD1BNF) は、8月9〜14日に小笠原諸島・父島 (QL17cc) から衛星通信
を含む 1.8-50MHz の CW/SSB とデジタルモード、及び 144MHz の EME に WSJT で QRV する。
QSL はそれぞれのホームコール宛に請求のこと。 次のウェブサイトでログサーチ可能。
JD1BLY のサイト: http://www.ji5rpt.com/jd1/ 
JD1BNF のサイト: http://www.hattsan.com/

*Peru, OA. 
 Jack:OA4TT は、7月1日〜8月6日に K3+750W アンプ及び 8el HB9CV の設備でペルーの FH16tw 
から 50MHz を運用する。 コンディションが悪ければ JT6m でも QRV する。

*Nauru, C2. 
 Dani:EA4ATI/9M2TI の一行は、8月17〜23日にナウルへの DX ペディションを計画している。
コールサインは C21TI を使用し、現地には発電機を持ち込み、1.8-28MHz と 50MHz は 7el を
使って QRV する。 運用周波数は
SSB:1825.5/3799/7065/14195/1814521295/24945/28495kHz 及び 50.115MHz
CW: 1825.5/3505/7005/10110/14025/18075/21025/24895/28025kHz 及び 50.115MHz
を計画している。 これまでに Danish DX Group, Radio Club Valdemoro, European DX Foundation, 
German DX Foundation, ACR El Madroo, Southeastern DX Club, Swiss DX Foundation, Southwest 
Ohio DX Association, Section Local URE Valdemoro, Union Radio EA7URS of Seville, そして 
ARMIC EA3RKR や、EA5AVW, EA3KN, EC3AJW, IK8CNT, ON4IQ, SM7FJE, EA3RKR, EA4YK などから協力や
協賛を得ている。 このペディションを支援して戴ける方は、Paypal によるドネーションなどをお願
いしたい。 詳報は QRZ.COM のサイトの http://www.qrz.com/callsign?callsign=C21TI を見られたし。

*Luxemburg, LX. 
 PA0JED, PA0TEN, PA1H, PA2AWU, PA2PKZ, PA4VHF, PA5CA, PA5R, PE2HG と PD9DX は、ルクセン
ブルグから 10月4〜10日に LX/PA6Z のコールサインで 1.8-28MHz の CW/SSB と、MS 狙いで 50MHz
の WSJT に QRV する。 QSL は PA9M, 宛にダイレクトまたはビューロー経由で請求のこと。
更報は http://www.pa6z.nl を参照のこと。

*Azores, CT8. 
 Jan:DL7JAN と Egon:DL2IX は、8月21〜31日に Azores諸島の Faial島から CT8/homecall で
3.5-50MHz の CW/SSB/RTTY を運用する。 QSL はそれぞれのホームコール宛にダイレクトまたは
ビューロー経由で請求すること。

*Faroes Isl., OY. 
 OY/SP6IXF 及び OY/SP7VC は、8月10〜16日に Feroe諸島の IP61 から 1.8-50MHz の SSB と
144MHz(MS 狙いで 144.355MHz の FSK441 ランダム QSO に限る)に QRV する。 HF のアンテナ
は、スパイダービームと R-7、ローバンド用にインヴァーテッドLとビバレージを使用、50MHz
は 6el、144MHz は M2 の 2M5WL を持ち込む。 HF+50MHz は GU-43 のアンプ(出力 1kW クラス)、
144MHz は GS-35 のアンプ(出力 800W クラス)を使用する見込み。 デンマークから Shetland 
経由での現地への往復途上では、IC706 にヴァーティカル(50MHz) または 4el (144MHz) を使用
して SP7VC/MM のコールサインで JO37,27,17,18,19,09 及び IP 80,81,71 のグリッドから QRV 
する予定。

*Mauritius Island, 3B8. 
 Luc:I3LDP は、6月29日〜7月11日に 2010年の EME 運用に備えて 3B8 の LG89vt から HF と 
50MHz を運用する。 IC-7000 を携え、HF は 7-28MHz をヴァーティカルアンテナで、50MHz は
垂直ダイポールで CW/SSB に QRV する予定。 QSL はホームコール宛に請求のこと。

*Glorioso, FR/G. Postponed ! 
 先月号の SIX NEWS plus で 7月に行われるとお伝えした Glorioso への DX ペディションの予定が
延期になった模様。 現地飛行場の滑走路が損傷したため、復旧に時間を要することから、8月下旬
まで延期になる見込み。 これにより、チームには David:F8CRS と Bernard:F5LPY が加わることに
なった。 現地からは3セットの設備を構築して FT5G のコールサインで 24時間運用をする予定。
HF の運用の合間に 50MHz もモニターし、滞在期間は3週間を予定している。 今回のペディション
実施に当たり、フランスの関係各機関には謝意を表する。 詳報は都度発表していく。

*Ireland, EI. 
 Olivier:ON4EI は、7月8〜30日にアイルランドの Clonmel近郊 (IO62ek) から EI/ON4EI を運用し、
滞在期間中の IARU HF コンテスト(7月11〜12日)及び RSGB IOTA コンテストに参加する。 今回
は 50MHz (50.200MHz を中心に QRV)と 7MHz(7130kHz 周辺に QRV)の運用に力を入れたいとのこと。
設備は 18m のポールにローバンドはインヴァーテッド VEE とビバレージを、ハイバンドにはスパ
イダービームを使用し、Elecraft K3 で 100W で運用する。 QSL はホームコール宛に請求のこと。
 
*Dominica, J79. 
 Babs:DL7AFS と Lot:DJ7ZG は 9月27日〜10月15日にドミニカから J79ZG のコールサインで
3.5-50MHz の CW/SSB/RTTY/PSK を運用する。 JA 向けのサービスに力を入れたいとのこと。
QSL は DL7AFS 宛へ。 http://www.qsl.net/dl7afs/Index_J7.html にこのペディションのウェブ
サイトを準備している。

*St. Barthelemy, FJ. 
 Rich:DK8YY と Ingolf:DL4JS は、6月29日〜7月8日に St.Barthelemy から TO8YY のコール
サインで 1.8-50MHz の CW/SSB に QRV する。 ローバンドと 28/24MHz を中心に運用するとの
こと。 QSL は DH7WW 宛へ。

*St.Pierre and Miquelon., FP. 
 Eric:KV1J と Tom:W8TOM は、10月20〜27日に St.Pierre and Miquelon に滞在し、FP/KV1J の
コールサインで 10月24〜25日に開催される CQ WW DX SSB Contest にマルチオペレーター/シン
グルトランスミッター部門で参加する。 コンテスト前後には 1.8-50MHz の CW/SSB/RTTY/PSK31
などを運用する。 QSL は KV1J 宛へダイレクトまたはビューロー経由で請求のこと。 LoTW も
受け付ける。 Eric は http://www.kv1j.com/fp/october09.html にウェブサイトを準備している。
 また、Paul:K9OT と Peg:KB9LIE が 2009年7月に計画していた St.Pierre & Miquelon へのペディ
ションは、都合により延期になった。 詳細は http://hamradio.pnpfarms.com を参照のこと。

*Conway Reef, 3D2/C. [Update]. 
 20年前の Conway Reef からの 3D2CR で運用の指揮を執った Hawa:DK9KX が、Norbert:DJ7JC, 
Jan:DJ8NK, Dieter:DJ9ON, Heye:DJ9RR, Hans:DL6JGN, Ron:PA3EWP と共に 10月1〜10日に
Conway Reef から 1.8-50MHz の CW/SSB/RTTY/PSK に QRV する。 QSL は DJ8NK 宛にダイレクト
またはビューロー経由で請求のこと。 QSL の発行は 2010年の年明けになるので、IRC は 2009年
12月31日まで有効の古いバージョンではなく、新しいバージョンのものを同封すること。 コール
サインは運用初日に発表する。 http://www.conwayreef2009.de にこのペディションのウェブ
サイトを準備している。

*Micronesia, V6. 
 現在商用で Micronesia に滞在している Yuki:JH1NBN/V63AQ は、7月25日まで現地に滞在し、
空き時間に 3.5-50MHz を運用する。 この期間中、7月4〜12日に Chuuk から V6C を、7月13
〜21日に Kosrae から V6T を、7月21〜25日に Pohnpei から V6P を、それぞれ運用する見込み。
なお、帰国途上で可能であれば Guam から KH2/K3ZB で運用する予定。 QSL は全て JH1NBN
宛に請求のこと。

*Norfolk Island, VK9N. [Update]
 SIX NEWS 6月号でお伝えした HARAOA (Hellenic Amateur Radio Association Of Australia) に
よる Norfolk島からの運用は、VK9NI のコールサインを使うこととなった。 オペレーターは
VK2FPGR, VK2GR, VK2IR, VK2RF, VK3FGRC, VK3FT, VK3FY, VK3TZ 及び VK5MAV の9名が参加して
1.8-50MHz の CW/SSB/RTTY を運用し、滞在期間中には RSGB IOTA contest にも参加する。
http://www.vk9ni.com/ にウェブサイトを準備している。

*Sardinaia, IS0. 
 Flaviano:I2MOV によると、彼は 7月20日に Sardinia に向けて出発し、IS0/I2MOV のコール
サインで2か月程度運用する。 運用場所は Cagliari から北に 20km ほどの Dolianova で、
グリッドは JM49oj。 現地には IC-706mkIIG と 7バンド(7/10/14/18/21/24/28MHz) 用ヴァーティ
カル・アンテナを持ち込み CW を中心に QRV する。 50MHz は自作のダイポールを使って CW 
をメインに運用する予定。 QSL はホームコール宛にダイレクトまたはビューロー経由で請求の
こと。ウェブサイトは http://i2mov.too.it または http://www.webalice.it/flav_i2mov に
開設している。

*U.S.A, K. 
 Montana州 Bozeman に住む Gene:KB7Q は、6月中旬から夫婦で 50MHz の移動運用を楽しんでおり、
これまで7つのグリッドからの運用で 500 QSO を記録している。 運用スタイルは、愛車の RV で
各地を回り、スポラディックEのオープンにあわせて 50.125MHz の SSB と 50.099MHz の CW/FSK441
などに QRV するもの。 また、コンディションがオープンしない時は 50.260MHz で CQ を出して
いるとのこと。 設備は Elecraft K3+受信用プリアンプ+700W アンプに 3el 八木と 7el 八木を
携行しており、CW/SSB/FSK441/JT6M/JT65A に QRV 可能。 ネットワークに無線で接続できる 
Verizon Aircard をパソコンに挿しており、接続可能な場所ではインターネットにアクセスする。
今後の運用スケジュールは、7月6日:DN78 から運用、7月7〜8日:DN57 から運用、7月8〜15日:DN45
(一旦帰宅して休養、QSL 発行など)、7月15〜30日:Montana州西部のグリッドから運用する。
QSL はホームコール宛に QRZ.com の住所に SASE で請求のこと。 LoTW でも受け付ける。

*Marshall Islands, V7. 
 Roi-Namur島から 1.8-50MHz の CW を中心に運用している Neil:V73NS は、2009年中には 
Marshall を離れる予定。 QSL はダイレクト (Neil Schwanitz, Box 8341, APO, AP 96557 USA) 
またはビューロー経由で WD8CRT に請求のこと。 ウェブサイトは http://www.qsl.net/v73ns/
を参照されたし。

*Guinea, 3X. 
 Serge:UA6JR(3XM6JR) と Alex:RW3AZ(3XD2Z) は、ギニアの Boke から「向こう数年間」の予定
で運用を再開している。 1.8-50MHz の CW/SSB/RTTY に QRV しており、3XM6JR は SSTV でも
QRV しているとのこと。 Serge は IOTA:AF-096 や AF-051 の島々からの運用も計画している。
また、コンテストでは 3XY3AZ の特別コールサインでも QRV している模様。 3XM6JR の QSL は
UA6JR 宛へ、また 3XD2Z の QSL は RW3AZ 宛へ。

*Maldives, 8Q. [Update]. 
 Pierre:HB9QQ の今回の 8Q7QQ の運用は、6月30日〜7月11日にモルディブ北部の Velighoo からで、
50MHz の小型リニアアンプを携行する。 50.183MHz の JT65A で最初のピリオド(奇数分)送信で
EME にもトライする。 50MHz の他には WARC バンドを含む HF にも QRV する。 QSL はホーム
コール宛に請求のこと。

*Andorra, C3. Wrap-up. 
 6月8〜14日に Jose:EA7KW がアンドラから運用した C37NL は、期間中3日間ヨーロッパ域外と
のパスに恵まれ、60エンティティーの 2000局と延べ 2500QSO を記録した。 また、C3 初の 50
MHz EME QSO を W7GJ との間で行った。 最遠は Pat:W5OZI との QSO で 8500km 程度と思われる。
アンドラのアマチュアの皆さんの暖かいもてなしに感激した。 また、シャック周辺にあって、
将来的に 6m Beacon Project により 50MHz のビーコンの設置が計画されている Naturlandia の
丘の美しい自然も素晴らしいものだった。 今回の運用や将来的なビーコンの設置がアンドラの
アマチュアの皆さんの 50MHz への興味の契機になることを信じている。 QSL は C37URA 宛へ
請求のこと。 QSL の発送は少し遅れる模様。

【ビーコン関連】
*Portugal, CT. 
 M1DUD によると、2009年6月5日現在のポルトガルの V/U/SHF ビーコンリストは次のとおり。
CT0SIX や CT1ART/B は既に停波している模様。
      =========================================================
      周波数(MHz) コールサイン グリッドロケータ 偏波  出力(W) 
      <28 MHz>=================================================
      28,225.0    CS5BTEN       IM58is            垂直  10 
      <50 MHz>=================================================
      50,003.0    CU8DUB/b      HM49kl     
      50,013.5    CU3URA/b      HM68qm            垂直   5 
      50,031.5    CS5BCP        IM59qm     
      50,035.0    CS3BSM        IM12or            水平  10 
      50,037.0    CS5BALG       IM67ah            水平  40 
      50,076.0    CS5BLA        IM57px            水平   2.5 
      <70 MHz>=================================================
      70,166.0    CQ5BFM        IM59rd            水平  10 
      <144 MHz>================================================
      144,401.0   CU2VHF/b      HM77dt     
      144,406.0   CS5BALG       IM67ah            水平  45 
      144,410.0   CS5BLA        IM57px            垂直   2.5 
      144,419.8   CU8DUB/b      HM49kl     
      144,421.0   CS3BRM/b      IM12or            水平   5 
      144,441.0   CT0TWO/b      IN50om            垂直   0.25 
      144,481.0   CS3BTM        IM12or            水平   1 
      144,900.0   CU7VHF/b      HM58pn     
      <432 MHz>================================================ 
      432,406.0   CS5BALG       IM67ah            水平  10 
      432,425.0   CS5BLA        IM57px            垂直   5 
      432,900.0   CT0UHF        IN50ne     
      <1296 MHz>===============================================
      1296,900.0  CT0SSA        IM59qm            垂直   0.05 
      =========================================================


==============================================================================

 これらの情報の転載等は構いませんが,情報に責任を持つ意味から,必ず
情報源を明らかにして下さい。 

 では,また。  FB DX on SIX!!

DE JF6DEA/KE1EO
木下司朗 in 福岡
E-mail:jf6dea(at)ja6ybr.org


[GO BACK to Home]