SIX NEWS plus Sep 2k
(Japanese ONLY)
Translation & Edited by
JF6DEA/KE1EO
Shirow KINOSHITA


 ===============[INFORMATION!!  おしらせ!! CAUTION!!]=================
  これまで本情報のニュースソースとして,7年以上に渡って編集されてきた 
 GJ4ICD/G4ICD:Geoff の "Six News" は,Geoff の個人的都合により7月一杯で
 終了しました。 これにより,"SIX NEWS plus" は,当面の間 SM7AED:Arne が
 編集する "Six Metre Info" を情報源として提供することとします。
  長きに渡り貴重な情報を編集・公開していただいた GJ4ICD/G4ICD:Geoff に
 は,ここに深く感謝します。
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【各国短信】
*Oman, A45ZN(オマーン:中近東)
 Tony Selmes:A45ZN は9月中にオマーンに戻り,向こう3〜6か月滞在する
予定。 最近,通信担当大臣が変わったので,50MHz に対する広範囲な免許発給
の可能性が期待されるとのこと。
 
*Tahiti, Look for FO3QX(タヒチ:南太平洋)
 フランスの F6DRO は8月にタヒチを訪問し,FO3QX に 100W のリグと 5el
F9FT を残してきた。 タヒチからは Moorea島から FO3BM もアクティブに出て
いる。

*Thailand, HS(タイ:東南アジア)
 最近 50MHz の信号をタイだが,JG4PSV:中嶋さんからの情報によると,現在
タイでは 50MHz が軍用通信などに使われており,またバンコク周辺の TVI の
恐れもあることから,アマチュアには免許されていないとのこと。 サイクル
21や22では,HS1WR などがアクティブであったが,HS1WR の SK(サイレント・
キー:死去)以降,50MHz の免許は困難になっている模様。
 RAST(タイのアマチュア無線連盟)の HS0/G4UAV:Tony は,1992年の SEANET
コンベンション特別局 HS5SEA が 50MHz の免許を受けていたことに基づき,こ
の秋の開催される SEANET コンベンションの特別局で,50MHz の運用許可を得る
べく交渉中とのこと。

*Palestine, E4/7K1REG(パレスチナ:中近東)
 DL7AV:Tom(dl7av@online.de) からの情報によると,E4/7K1REG が Gaza から
運用しているが,このグループは 50MHz の正式運用許可を得ていない模様。 
当局は,"6m は Region 1 ではアマチュアバンドにはなっていない" と言って
いるとのこと。 彼らはインターフェアがないことをベースに 50MHz の特別
免許を得るべく交渉中とのこと。

*Mexico, XE1/AA6RX(メキシコ)
 N0JK:Jon(n0jk@hotmail.com)によると,Jon が W6JKV/5:Jummy のバーベキュー
パーティで会った XE1/AA6RX:Dave は,50MHz の運用に興味を持っている。 
Dave は TS-440 しか持ってないため,Jon が MFJ-9406(10W の 50MHz トラン
シーバ)を贈った。 Dave はこの秋にも 3el を上げ,Mexico City(EK09) から
QRV する予定とのこと。

*Cayman Islands, ZF1DC(ケイマン:カリブ)
 ZF1DC:David は,このほどケイマンから FT-736(100W) に 15mH の M2 11el で
QRV を始めた。 シャックに居るときは 50.110MHz をモニターしている。
これまでに 9Y4,PY0F,ZD8,OA などと QSO しているとのこと。

【ペディション関連】
*Nauru, C21JH(ナウル)
 Jack Haden:VK2GJH は,ナウル(RI39)から C21JH で 50MHz をメインに運用
する。 飛行機の便によるが,2000年12月に2週間程度の期間を予定している。
設備は IC-736(100W)+A505S 5el で,ビーコンやキーヤーは使用しない。 
QSL は VK2GJH (vk2gjh@usa.net) 宛へ。

*Cape Verde, D44AC(カポ・ヴェルデ:アフリカ西方海上)
 Jose Manuel:EA8EE と Manuel:EA8BYG は,カポ・ヴェルデの Sao Vicente 島
(IOTA:AF-086) から 11月1〜8日に D44AC で運用する。 3.5-28MHz と 50MHz
及び VHF のオールモード(CW,SSB,RTTY,PSK31,HELL,SSTV)で,グリッドロケータ
HK76km からの QRV。 スケジュールは d44ac@ea8ee.zzn.com で歓迎する。 
QSL は EA8URL が扱う。 ログは http://www.qsl.net/dxgrancanaria で。

*Kingman Reef, KH5K(キングマン・リーフ:太平洋)
 10月に AA7A,WA1S,JH7OHF,K4UEE,KH6ND,KH7U,N4XP,NH6UY,NI6T,OH2BU,RZ3AA,
VE7CT,AH9B/W5 そして WB4JTT らで行うキングマン・リーフへのペディションに,
イタリアから Massimo Mucci:I8NHJ(ex 1A0KM,JT1Y,E30GA etc.)が加わることに
なった。 一行はハワイのホノルルを10月15日に出発し,東キリバチ,パルミラ
を経由してキングマン・リーフ(KH5K)へ向かい,少なくとも 12日間は滞在する。 
KH5K からは 1.8-50MHz のオールバンドの CW/SSB/RTTY に6局をセットアップし
て QRV する予定。 10月下旬にリーフを離れ,ホノルルには11月5日に戻ってく
るとのこと。 今回はヨーロッパ向けを中心に運用するが,他にもローバンドや
WARC バンド,50MHz など,要求度が高いバンドに力を入れる。 パイロット局は
日本の JA3AAW をはじめ,ヨーロッパはドイツの DL1XX,北米は K6GNX が務める。
今回のペディションには5万ドル(およそ 600万円)以上の費用がかかる見込み
で,各方面からの暖かいドネーションを求めている。 宛先は 
N4XP:Tom Harrell, 2011 New High Shoals Rd., Watkinsville, GA 30677, USA
まで。

*Morocco, 5C8M(モロッコ:アフリカ北西部)
 Bavarian Contest Club は,今年も CQ WW コンテスト(SSB:10月28-29日,CW:
11月25-26日)にモロッコから CN8WW でマルチ・オペレータ/マルチ・トランス
ミッターで参加するが,コンテストの前後に 5C8M のコールサインで 1.8-50MHz
の CW/SSB/RTTY などに QRV する。 詳細は http://www.dl6fbl.de/cn8ww/ を
参照されたい。 CN8WW と 5C8M の QSL は,ビューローまたはダイレクトで DL6
FBL: Bernd Och, Christian-Wirth-Str. 18, D-36043 Fulda, Germany まで。

*Mozambique, C93AN(モザンビーク:アフリカ東部)
 JG6BKB,JA6SJN,JJ6VOV,JR6XIW らは,2001年3月17日〜4月25日に,モザンビ
ークからの QRV を計画している。 運用バンドは 3.5-50MHz で,コールサイン
は C93AN 及び C93/ホームコールの見込み。 QSL は JG6BKB まで。

*Eritrea, E3(エリトリア:中近東)
 Bavarian contest club の DL5NAM:Chris と DF4RD:Dieter は,10月17日〜11
月1日まで,エリトリア:E3 の首都 Asmara から 1.8-50MHz の CW/SSB/RTTY/
PSK31 に QRV する。 滞在期間中の CQ WW SSB コンテストにも参加の予定。 
コールサイン及び QSL Info は現地に到着後発表する。 ライセンスのコストが
高い (US$1,000??) ので,ドネーションを歓迎するとのこと。 問い合わせは 
dl5nam@web.de まで。

*Vanuatu, YJ0DX(ヴァヌアツ)
 VK4BKM と VK4FI は,10月8〜16日にヴァヌアツから YJ0DX でオールバンドに
QRV する。 今回は特に 50MHz には力を入れるとのこと。 QSL は VK4JSR 宛で,
ダイレクトのみ受け付ける。 VK4BKM:Alan Meek の E-mail アドレスは 
vk4bkm@ozemail.com.au 

*Montserrat, VP2M/W6JKV(モントセラート:カリブ)
 K5AND,K6MYC と W6JKV は11月3〜9日にモントセラート(VP2M) から運用する。
今回も(いつも同様)50MHz と 144MHz の EME(月面反射通信)に大型アンテナと,
両バンド 1kW のアンプを準備して QRV する。 ヨーロッパ向けのロケーションが
良い場所を探しているが,行ってみないと判らない。 もし,ダメだったら複数の
アンテナを立てて 50MHz に専念するつもり。 詳細後刻。

*Agalega, 3B6RF. Update(アガレガ島:アフリカ東部インド洋上)
 10月にアフリカ東部のインド洋上に浮かぶアガレガ島への DX ペディションが
計画されている。 ペディションのメンバーの一人 9A4DU(HB9FMU) は,10月5〜
22日に 3B6RF から FT-920/FT-847+300W アンプに 6el で 50MHz を運用する。
28.885MHz もワッチするので 50MHz での交信へのアドバイスをお願いしたい。
但し,28.885MHz は 50MHz での交信のためだけに運用するので,この周波数での
交信はログには残さない。

*Palau, T88JJ and T88FX(パラオ)
 JA3ART と JR3KFX は 10月6〜9日にパラオから,それぞれ T88JJ,T88FX の
コールサインで 3.5-50MHz の CW/SSB/RTTY/PSK31 に QRV する。 QSL は JARL 
ビューローまたは,それぞれ以下の住所へ
 JA3ART:エビハラカズオ 〒606-8691 京都市左京郵便局私書箱62号
 JR3KFX:タカギカツジ  〒606-0914 京都市伏見区淀生津町653-16

*Antigua and Barbuda, V26B(アンティグア:カリブ)
 毎年 CQ WW SSB コンテストでアンティグアから運用している Team Antigua
は,今年も 10月28-29日の CQ WW SSB コンテストに V26B で参加する。
メンバーは,コンテストの前後 (10月25日〜11月1日)に RTTY, PSK31, 1.8
MHz,WARCバンド,そして 50MHz やサテライトなどに QRV する。
V26B のコンテストに関するアクティビティは, http://www.frc-contest.org
の "The Team Antigua, V26B, Superstation" に紹介されている。

*North Cook DX-pedition 2000. ZK1NJC and ZK1NDK(ノースクック)
 JF2MBF:市野さんからの情報によると,JI1NJC と JR2KDN は,10月28日〜11月
4日にノースクック(Grid:BI11, IOTA:OC-082) から ZK1NJC 及び ZK1NDK(申請
中)のコールサインで 1.8-50MHz のSSB/CW/RTTY に QRVする。
 特に 50MHz には力を入れ,スキャッタやショート/ロングパスや,スキュー
パスなど様々な伝搬にチャレンジする。 ZK1 からの送信は 50.100MHz,
ZK1 での受信は 50.140MHz のスプリット運用とし,50.100MHz でビーコンを発射
(CQ CQ de ZK1NJC ZK1NJC QSX 50.140 K) する。 ビーコン受信時は,50.140
MHz でコールすること。 50.100MHz はワッチしない。
設備は IC-706 を2台と TS-50, IC-PW1(HF/50MHz 1kW) に 50MHz は 15mH の 5el。
QSL は JR2KDN:ヨシダユウイチ 〒462-0002 名古屋市北区六が池町529 カトウビル
4F 宛に SASE または SAE+返信用切手を同封の上請求のこと。 また,E-mail に
よる QSL 請求は jr2kdn@pluto.dti.ne.jp 宛に,コールサイン/交信日/時刻(UTC)
/周波数/モード/RS(T) を送ること。

*Vanuatu, YJ(ヴァヌアツ:太平洋)
 The Prairie DX Group は,11月18〜28日にヴァヌアツの Efate島(IOTA:OC-035)
から 1.8-50MHz の SSB/CW/RTTY/SSTV/PSK31 で運用する。 現地では少なくとも
2局同時運用を目指すとのこと。 コールサインは後刻発表する。 今回のペディ
ションのメンバーは KF9ZZ:Rick, W9YK:Todd, KF9YL:Fred, N9WM:Mike, W8LVN:Bill,
KB9QYL:Tim の6名。 QSL は N9PD 宛にダイレクトまたはビューロー経由で。
 The Prairie DX Group, 1206 Somerset Ave., Deerfield, IL 60035 USA
詳細は http://www.n9pd.com を参照のこと。

*Bhutan, A5/JK1AFI(ブータン)
 JH1NBN をはじめとする日本人のグループが 10月27日〜11月3日にブータンの 
Paro から運用する。 メンバーは JA1PCY, JF1PJK, JH1NBN, JK1AFI そして 
JR7TEQ で,彼らは3台の HF トランシーバーと 50MHz トランシーバーを1台携行
し,1.8-50MHz の SSB/CW/RTTY に各々のコールサイン(どのようなコールサインか
は特に触れていない)で QRV する。 一部のメンバーは CQ WW SSB コンテストに
参加するが,CW/RTTY や WARC バンドにはコンテスト期間中も同時運用する。 出
力は 100W だが,1.8/3.5MHz には 65フィート(約20m)のヴァーティカルを準備し
て QSO にトライする。 また,JK1AFI は 50MHz での QRV を強く望んでおり,一
人でも多くの DXer にニューワンをサービスしたい意向。 全てのコールサインの
QSL は JH1NBN:ウチヤマヨオスケ 〒193-0823 八王子市横川町924-4 宛へ。

*Marquesas Islands, FO0SIX(マルケサス:南太平洋)
 FO3BM:Philippe は,マルケサスの'Terredeserte' 空港近くの Nuku Ataha に 
10月14〜29日のうちの1週間以上の期間(滞在期間は 50MHz のコンディションに
よる)滞在し,50MHz を運用する。 11年前の FO0CW のペディションに JA1BK 
から送られた古いリグに 100W のアンプと 5el を持ち込む予定。 滞在期間を決
めるためのコンディシン予想を歓迎するが,誰からもコメントが無い場合はこのペ
ディションを断念することもあり得る。 今回のペディションと,2001年3月3〜
18日に予定しているオーストラル島へのペディションのコールサインは,FO0SIX 
を申請しており,これは将来的にフレンチポリネシアからのビーコン用としたい。
詳細情報や,皆さんからのサポートは,
Philippe GLOAGUEN, FO3BM,(FO0SIX)  P.O. Box 123 Maharepa, Ile de MOOREA,
98728 Polynesie Francaise まで。 Tel/Fax は 24時間 OK : (689) 56 13 76 。
 マルケサスは 10の火山島から成り,フレンチポリネシアの一部である。 
Nuku Hiva はマルケサス諸島で2番目に大きな島。 1998年4月から新しい 
DXCC のエンティティとなった。

*Niue Island, ZK2VF(ニウエ:南太平洋)
 W7TVF は,11月19日〜12月10日にニウエから ZK2VF で 1.8-50MHz を運用する。
オールバンドを運用するが,1.8/3.5MHz ではグレイラインパスによるヨーロッパ,
アフリカそして南米向けを重視する。 50MHz は FT-847 を準備し,ビーコンを
発射し,オープンすれば 50MHz の運用を優先する。 運用地は "Beautiful 
Namukulu Motel" で,Alpha のリニアとアンテナが完備されているとのこと。
QSL は SASE 同封の上 
 Bill Dawson "W7TVF", P.O. Box 4049, Pahrump, Nevada 89061 宛に。
ドネーションは特に必要としないとのこと。

*Anguilla, VP2EP and VP2EH(アンギラ:カリブ)
 W8GEX:Joe, AC8G(ex W8KKF):Harry そして W8ILC:Ron は,CQ WW SSB コンテスト
に参加すべく,アンギラへのペディションを計画している。 コールサインは,
Joe が VP2EP,Harry が VP2EH の予定。 10月26日〜11月2日まで 1.8-50MHz
に QRV する。 50MHz は 100W+3el,QSL はそれぞれのホームコールアドレスまで。

*Guadeloupe, FG/W(グアデルーペ:カリブ)
 "FG Guadeloupe DXpedition 2000" は 50MHz にも QRV する! CQ WW SSB
コンテストに参加すべく 10月24〜31日にグアデルーペから運用する N2WB らの
グループは,コンテストの前後に 5el の M2 八木を使って 50MHz を運用する。
但しこのアンテナは北米向けの固定ビーム。 このグループは 11月下旬にも
同じ場所から運用する計画がある。 http://www.geocities.com/n2wb23 に
詳細を紹介している。

*Bhutan, A52FH. Update.(ブータン)
 9月に運用したブータンからのペディションは,コールサイン A52FH で QRV し,
13,500 QSO を記録した。 しかしながら 50MHz の免許は結局発給されなかった
模様。

*Tromelin, FR/F6KDF/T(トロメリン:アフリカ東部インド洋上)
 F5NOD:Gil によると,FR/F6KDF/T で運用したトロメリンからの DX ペディション
に対する多数の QSL の請求が届いているが,QSL はまだ印刷していないとのこと。
オンラインログは http://perso.easynet.fr/~f6jjx/menu.htm で公開しており,
QSO できたか否かがチェックできる。

【ビーコン関連】
*Israel, new 6m beacon.
 Arie:4X6UO は,イスラエルの新しいビーコン 4Z5AY の運用開始をリポートして
いる。 4Z5AY の URL は http://www.iarc.org/~4z5ay/htmls/bea_tec.htm 

*Kazakhstan, the new beacon UN1SIX(カザフスタン:中央アジア)
 UN7/DL4BBU:Peter によると,カザフスタンからの 50MHz ビーコンが9月23日
から運用を始めた。 コールサインは UN1SIX,周波数:50.0247MHz,出力:12W,
アンテナ:GP,運用地は標高 3400m の MN83ke。

*Ukraine, new beacon UU5SIX(ウクライナ)
 ウクライナから,UU5SIX が周波数:,出力:10W,アンテナ:全方向性水平ダイ
ポール(UU2JJ:Vasily 製作)で,9月22日から運用を始めた。 運用地は Yalta 
近郊の KN74al。 受信リポートは UT5JCW:Serge(serge@stel.sebastopol.ua) 宛。 

【QSL Info】
*Colombia, HK3YK(コロンビア:南米北部)
 Freddy:IW1DIM(iw1dim@trstorino.it)は,6月に出した配達証明郵便の「配達
証明」をこの程受け取った。 現在 HK3YK からの返信待ち。 コロンビアへ
の郵便は,これが常識か。

【コンディション関連】
*India, VU2GTE worked in Japan(インド)
 JA1VOK:吉田さんからの情報によると,VU2GTE:Roomy は日本時間の9月9日
夕方に,JA4(PM75)の局と 50.350MHz の CW で QSO に成功したとのこと。

【その他】
*Egypt SU1ER(エジプト)
 エジプトの第一人者 Ezzat:SU1ER は,エジプトを訪問するアマチュアオペレ
ータをいつでも歓迎しているとのこと。 E-mail は su1er@idsc.gov.eg

*Taiwan 50 MHz "first" list(台湾)
 Richard:BV2DP は台湾の 50MHz 1st ever リストを作成した。 URL は
http://www.bv2dp.com/ 。
(註:漢字が判る我々は,Richard の Webpage は「非常に」面白いもの
   です。 是非一度ご覧下さい!)
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 これらの情報の転載等は構いませんが,情報に責任を持つ意味から,必ず
情報源を明らかにして下さい。 

 では,また。  FB DX on SIX!!

DE JF6DEA/KE1EO
木下司朗 in 鹿児島
E-mail:jf6dea(at)ja6ybr.org


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